• ぶぶぶママ大学

【第2期】第2回ぶぶぶママ大学

更新日:2020年4月10日

第2期・2回目のぶぶぶママ大学が終了しました。

今回のテーマは『愛着形成』でした。


参加者は6名、全員が1回目からの継続参加でした。


アンケート集計

5段階評価 4.9


○『子守り歌いろいろ♪』

・バイオリンの音色がすごく良かったです。六反先生が明るく、楽しそうだったので私も音楽を育児に入れていきたいと思いました。楽器も参考になりました。

・自分も楽しくなるので、いっぱい歌ってあげたい。(オンチだけど)

・普段、音楽を聴く機会がないのでありがたいと思った。どの音楽を聴いたら良いかなど具体的にわかった。

・歌も良かったですがバイオリンの音も素敵でした。

・生のバイオリンが目の前で聴けたのがとても心に残りました。感動して目がうるうるとしました。

・リトミックやってみます。幸い楽器はあります。先生にお願いするかも!


○『育児と育自』

・母性を育てる上でのテクニックや気持ちのあり様、どう考えると比較的楽かがなんとなくですが知ることが出来ました。

・若いママの体験談や保育士の目線の遊び方が良かったです。

・産後は1人では限界があると思うので、パパや助けを求められる人は甘えた方が良いと思いました。

・経験に基づくアドバイスなのでより説得力があった。優しそうな方でもイライラすることがあるんだなと思った。

・上手くいかないこと、思った通りにいかないこともあるだろうけど、それもひっくるめて自分を認めてあげたい。

・カンガルーケア、初めて聞きました。あと産後のケーキはNG。おもちゃ(オーガンジー)も簡単で良かったです。

遊びの素材のオーガンジーがいろんな遊び方ができて楽しそうに思った。


○『子育て・はじめの一歩・大切なこと』

・愛着形成、泣いたら抱っこ、黒赤黄、メリー作ってみたい!自分でもできそうなことだったので楽しく取り入れてみたい。

・自分の心の持ちようが赤ちゃんに産前でも産後でも影響するんだなと思いました。

・松戸市のサポート制度など、全く調べていないので情報提供してもらえて良かった。テキストと連動していない部分があった。

・愛着は形成するのは難しいことではない。かわいがるからかわいくなるという言葉は新鮮でした。

・パパに伝える良い機会ですね。産後に起こりえることを知っていると良いと思います。

・パパ、協力します。

・愛着かるた、アイデアが良かった!


○『妊婦さんの絵本のひととき』

・本格的に絵本選びを始めなければと感じました。

・お腹の赤ちゃんが動いて反応してました。

・絵本を読む機会がないので参考になり、必要に応じて本を買おうと思うきっかけになった。

・スマホばかり見ているママは最低だな。自分はこうはなりたくないと思いました。

・スマホは見過ぎない。確かにそうだと思います。



○『今どんなことに関心がありますか』

・出産後、備えるもの。

・出産前の心構え。

・ベビーグッズなど何を揃えたらいいか。

・コンビ服、肌着、ロンパースとか聞くけどどういう時に着せたらいいのかわからない。

・陣痛時の痛み、無痛、和痛分娩にするとしたら、メリット、デメリット。

・産後のママのケアについて。


○『妊娠中の心配事、悩み事がありましたらご記入下さい』

・巷、ネットでは、産後のパパについてボロクソに言い、ポンコツにしたがる傾向があります。「言わなくてもわかるでしょ」「なんでできないの」「母乳もでないのに生意気な」ではなく、なにをどう手伝ってもらいたいのかちゃんと情報共有する様ママ側にも心掛けてもらえるようこの教室でも言っていただきたいです。パパも最大限参加したいと思っているので。

・産後の生活の想像が具体的にわからず何をどのくらい準備したら良いか、体の状態がどの程度のダメージなのか心配です。

・8か月になってマイナートラブルが増えました。次回のヨガでリフレッシュしたいです。


貴重なご意見やご感想をありがとうございました。




112回の閲覧0件のコメント

最新記事

すべて表示